ロトスリー

 

ロト6予想ソフト〜ロトスリー

ロトスリーの実績

 

2010年1月7日〜2011年4月14日の、1年3ヶ月の間の獲得当選金額は、8552万600円。
投資金額は、たったの4万3800円。
純利益は、8547万6800円。

 


株式会社チャクラのロトスリー

株式会社チャクラは、ロト予想ロジック開発、ソフト販売などを行っている会社です。弊社がロト予想ロジックの開発に全力を注いだ結果、完成した弊社の集大成ともいえるソフトが、ロトスリーです。
ロトスリーの特徴は、1等当選を敢えて捨て、3等〜5等の連続当選を狙うことです。
的中頻度を上げるための“戦略”として、「ロトスリー」では、敢えて、「1等当選を捨てています」。
ロジックの照準は「3等〜5等の連続当選」です。
たまに2等の当選は稀にあります。2010年2月と、2011年1月で2等が2回出ています。
基本は、3〜5等の当選を狙いにいくソフトだと考えていただければと思います。
もうひとつの特徴は、的中頻度をグンと上げる3口予想です。
単に、的中頻度を上げるだけであれば、「購入口数を増やせばいい」のですが、それでは、資金の負担をかけるだけですし、口数を増やしすぎると利益が出ません。
弊社で検証しは、ギリギリ辿り着いたのが「3口予想」でした。
的中率と、利益とのバランスを考えた時に、3口予想という形が一番ベストだというデータが出たのです。
ロトスリーで採用されている解析パターンは、
統計・確率解析手法
統計的に最も出やすい旬な数字を分析し、確率論の観点からアプローチする分析方法です。
数字相対性解析手法
各セットの数字の出現頻度を徹底的に分析し、相対的にどの数字の出現頻度率が高いかをはじき出す方法です。
相性数字解析手法

出現率から相性の良い数字を算出し、その数字にある法則をあてはめてパターン分析する方法です。
不出現数字消去解析手法
最近出ていない数字をピックアップし、相性と出現頻度を考慮して消去法で不出現数字を導き出す方法です。
出現傾向確率パターン解析手法
数学的理論値に基づく任意の数字から確率論を混ぜ合わせてX回後の出現傾向を分析し、パターン化された数字を見つけ出す方法です。
ジップの法則応用解析手法
同一月・日での出現傾向との関係性からジップの法則を使い、全体に占める割合から分布する数字を割り出す方法です。
ほかにも数種類の分析手法が使われています。